“地域社会に貢献”ד稼ぐ能力“を自ら成立する職業
デジタルライフプランナー®は、新しい地域貢献の職業です。
昨今、AIやロボットの登場はTVや新聞で話題になっています。そのような、私たちが暮らす地域社会の今を見てみると、街のあちこちで〇〇ペイ、〇〇キャッシュ、学校ではデジタル学習、仕事はオンラインと、様々な場面がデジタル化風景になっています。あのテーマパークも「夢の国へは、デジタル入口から入園」という具合になりました。これら一例をとっても、コロナ禍を経て、「トンネルを抜けたらそこはデジタル景色だった」となったのではないでしょうか?
そして、お茶の間には、新聞、TV報道など、情報は様々な形で届いております。しかし残念なことにこれらデジタル情報の多くは、製品、技術、システム、行政、会社、団体中心に「提供者側中心の視点」に立ったものです。お茶の間の視点に立った報道はほとんど見受けられません。お茶の間では「私の場合はどうすればいいの?」「我が家の場合は、どうすれば?どうなるの?」と、なるのは当たり前です。
このことに対し、プランナーは毎日のように出る新聞などのデジタル関連ニュースや地域の情報を、一軒一軒のお宅、会員おひとりひとりの視点に置き換えて考え「このお宅の場合には?この方の場合には?」と、今後を考えて提案し、ご家族と一緒に並走しながら実現する、くらし立案、提案、計画化、実現する、くらしの専門的な伴走者です。
私たちは、地域に根ざし貢献したい人たちと一緒に、地域のご家庭に「デジタルライフプランナーがいるくらし」を普及していきたい。地域の皆様が「うちの街には、デジタルライフプランナーが沢山いるんだ」、「デジタル屋じゃないよ、これからの若者から主婦まで、色々な人がプランナーなんだ!」と言っていただけるよう取り組んでいきたいと考えています。
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